参加者の声

[記事公開日]2017/11/22  [最終更新日]2019/04/19

第18回チャレンジャーの声

1番つらかったことはなんですか?

  • 峠を下がるときに雨や雪が降ってとても寒かったこと。

  • 友達と別れること。

  • リアカーのコントロールがききにくくなったこと。

  • 雪の若杉峠。

  • 大雪や大雨でとても寒かったこと。

一番うれしかったことはなんですか?

  • 誰1人欠けず、みんなで元気にゴールをむかえたこと。

  • 買い物ができること。

  • 仲間が「だいじょうぶ?」など、声をかけてくれたこと。

  • みんなでゴールできたこと。

  • 170㎞のゴールしたときがうれしかった。

ゴールした時に気持ちを教えてください。

  • とにかく、峠を2つも越え「やっとついた。」と思った。

  • 時間(スケジュール)通りですごい。170km歩けた!と思った。

  • 「笑顔でゴールできてよかった~」という気持ちと「あ~もうみんなとはお別れの日か~」という悲しい気持ち。

  • ただただうれしかったのと、ホッとした。

一番勇気をふりしぼったのはいつですか?

  • 寒さの中、声を出してリアカーを押したとき。

  • 知らない子、あまりしゃべれなかった子に、自分から話しかけたこと。

  • 上り坂の時、リアカーを押したこと。

  • 前に立って、自信をもって全員をしきったり、何かを伝えたりすること。

  • ミーティングで自分の思ったことを言ったとき。

このチャレンジの目標はなんでしたか?その目標を達成するために、どんなことをがんばりましたか?

  • 【出会った人に1日8回あいさつをして、8回返事が返ってくる。】積極的に、恥ずかしがらすにあいさつをする。

  • 【みんな、自分が悔いのない、いいゴールをむかえる、体調をくずさない】みんなに休けいの時などに大きな声で「水分補きゅうしてよー」と呼びかけたこと。

  • 【最後まで歩くこと】リタイアを自分の意志でしないようにがんばった。

  • 【ハイティーンとして全員でゴールするために安全(健康・声だし)をする】色んな人の買い物に同行して健康チェックをした。

8日間で感じたことは?

  • 仲間といっしょだと気持ちが楽になる。自分1人じゃできないことも、みんないっしょにがんばればできる。計画を立てることで、明確な目標ができる。

  • どの宿泊場所の方もごはんをつくってくださったり、おそくまで待ってくださったりして、そのあたたかさにとても感動しました。たくさんの方に支えてもらっていることが分かりました。

  • たすけあいのできる仲間の大切さをしることができました。それと、私も少し声をかけていったらよかったと思っています。

仲間へのメッセージ

  • 8日間、私が「しんどい」と言ったら、やさしく「大丈夫?」「スピードおとしてもらおうか?」とはげましてくれて、本当にうれしかったです。○○くんから話しかけてくれてうれしかった。8日間支えてくれてありがとうございました。

  • 来年のウォークもいっしょに歩きたい。

  • とてもかこくなチャレンジで、とてもしんどかったです。そんな時、やさしく「水分とりよ」「大丈夫?」と声をかけてくれましたね。僕はみんなと離れるのがとてもさみしいです。好きな言葉の一つに「離れるほど近くに感じるのが絆」という言葉があります。共に助け合ったみんな!これから会えない日は続くと思うけど、僕の事を忘れないで!!みんな8日間ありがとう!!Thank you

  • みんなと歩けてよかった。

第17回チャレンジャーの声

1番つらかったことはなんですか?

  • 暑いなか歩いたこと。
  • 最終日、ウォークが終わってみんなと会えなくなるのがつらかった。
  • 長い、上がったり下がったりのとうげ。
  • スケジュールチームのしかいが上手にできなかったとき。

一番うれしかったことはなんですか?

  • 全員とゴールできたこと。
  • リタイヤする人もなく、全員でゴールできたこと。
  • 全員でゴールできたことをハイタッチなどをし、喜びあえたこと。
  • 久しぶりに入った1回目のお風呂はきもちよかった。

ゴールした時に気持ちを教えてください。

  • 良いこと悪いこといっぱいあったけど乗り越えられたという達成感であふれていた。
  • やっと着いたぞーやっと終わった。
  • すごく「やりきった」とかんじました。 泣くぐらい嬉しかった。

このチャレンジの目標はなんでしたか?その目標を達成するために、どんなことをがんばりましたか?

  • 【目標】あいさつをする。ともだちをつくる。
    【がんばったこと】とおりすがりの人にあいさつをする。ともだちといっぱいおはなしする。
  • 【目標】みんなでそろってゴールすること。
    【がんばったこと】リヤカーをひっぱるのをがんばりました。1日目から足がいたかったけとさいごまであるきました。
  • 【目標】周りを見て行動する。
    【がんばったこと】”自分の事”だけを意識せずに、他の人のことも気にかけること。

 

一番勇気をふりしぼったのはいつですか?

  • みんなの前で意見をいったとき。
  • いやな時にいたと言えた事です。
  • チャレンジウォークの参加を申し込んだとき。

8日間で感じたことは?

  • 初めは話しにくい人でも、自分から話かけていったら友達になれた。
  • ごはんを食べるときはみんなで食べた方がおいしかった。
  • 毎日の生活の中で当り前だった事に感謝できるようになった。

 

 

チャレンジウォーク面接結果到着(2018年2月22日)

面接の結果が上田さんの手元にとどきました。
このピンクの冊子こそ、チャレンジウォーク合格の証。

緊張した面接からずっとそわそわ落ち着かなかった毎日を送っていた上田さん。
この冊子が届いてほっと一息です。

これから本番までの間、3回の事前セミナーがはじまります。

チャレンジウォーク2次審査面接を終えて(2018年2月13日)

きんちょうしてすらすらしゃべれなかったけど、本当の気持ちを言えたのでよかったと思った。
もし歩けるとすると、がんばりたいことや目標について考えた。
そのことについて、歩けるときにがんばりたいと思いました。
面接で話してくれた人が知っていたけれど、歩けるかどうかで不安でどきどきしたけれど、ちゃんと話せたのでよかったと思いました。(小学5年生 上田ふうか)

今年は兵庫県徒歩縦断チャレンジウォークにエントリーしました

2017年1月に開催した「第1回チャレンジウォークジュニア」の参加者、上田ふうかさん。

チャレンジウォークジュニアとは、2泊3日をかけて鳴門大橋から明石海峡大橋へ、淡路島徒歩縦断70kmを挑戦する旅(※ルートはその年によって変わります)
70kmの旅を終えたふうかさんが、なぜ兵庫県徒歩縦断参加したいのか…その想いを本人に聞いてきました。

淡路島は昨年歩ききりました。
しんどかったけど、楽しかった。
みんなといっしょに歩いたから。
いっしょに歩いたメンバーの顔は全員今でもおぼえています。
きれいな夕焼けも心に残っています。
兵庫県縦断は倍の距離、だからもっと足が痛くなりそうだけど、どんな仲間ができるか、どんな道を歩くのか楽しみです。(小学5年生 上田ふうか)

1次審査の作文を通過するのか…そして2次審査は隊長えのちゃんとの面接が待っています。

 

3年間連続参加のチャレンジャー

私にとってチャレンジウォークは、ゴールに向かうためには前に立つだけが役割ではないとわかった挑戦です。
挫折しそうになっても仲間がいたからまた歩き出せました。2010年、2011年、2012年参加者
19歳 大学生 女子 (ホームズ)

第16回チャレンジャーの声

1番つらかったことはなんですか?

  • 峠を下るとき。(小4 男子)
  • チームがバラバラになってゴールに向かえてないと感じたとき。(小5 女子)
  • 解散式が終わってみんなと別れたこと。(小4 男子)
  • 雨のなか歩いたこと。(小4 女子)

一番うれしかったことはなんですか?

  • 全員でゴールできたこと。(小6 女子)
  • ゴールに予定した時間でついたこと。(小5 女子)
  • 全員と友だちになれたこと。(小2 男子)

ゴールした時に気持ちを教えてください。

  • うれしくて、一瞬ゆめだと思った。(小4 女子)
  • すごくうれしかったけど、ウォークが終わるのが少し寂しかった。(小5 女子)
  • まだ終わってほしくない、またチャレンジウォークに参加したい。(中2 男子)

このチャレンジの目標はなんでしたか?その目標を達成するために、どんなことをがんばりましたか?

  • 【目標】自分のことを自分で決められるようになる。
    【がんばったこと】みんなの意見に流されずに、自分の意見をしっかり伝える。
    (小4 男子)
  • 【目標】毎日話し合いに参加して意見を言う。
    【がんばったこと】自分の意見に自信を持つ。
    (中2 男子)
  • 【目標】たくさんの人と話すこと。
    【がんばったこと】仲のいい子とばかりではなく、いろんな人と歩いた。
    (小6 女子)

 

一番勇気をふりしぼったのはいつですか?

  • みんなの前で意見をいったとき。(小4 男子)
  • 誰も意見を言わない時に、自分が意見をいったとき。(小5 女子)
  • はじめてみんなを引っぱったとき。(中2 男子)

8日間で感じたこと

  • 思ったことや感じたことを素直に言ってみると、ちゃんとわかってもらえることに気づいた。(中2 男子)
  • 自分には得意なことと、不得意なことがあって、1人じゃできなくても、みんなで一緒にやれば力を合わせることできて、できることがあるということ。(小4 女子)